
Kaiの設定はポート開放さえ出来れば簡単
ただしルータによって難易度が激変します
UPnP対応ルータなら1時間あればKaiでオンライン出来ます
WindowsMEで無線クライアントとしても使えました(kaiは無理)
クライアント設定はパソコンに詳しくないとWEPキーの入力とかがややこしいと思います
熱こもると動作しなくなるのが難点です
MACだと安定しません。
さらに、アイコンがダッシュボードに常に表示されて、うっとおしいです。
安価ですが「使いづらくても、見栄えが悪くて、安定しなくても、とにかく安価につなぎたい」という人にお勧めします。安価なので、そのへんは割り切ってみてください。
既に使っている人がいれば大分楽。いなくてしかもパソコン関係に強くないとなれば大分辛い。自分は知人がいてフルに1週間掛かりました。時にはイレギュラーな操作も必要になるかと。。。何が「正しい設定」なのかイマイチ解らない点が多々ありますが・・・。まぁ、安い買物ですので気軽に買ってダメなら諦める程度に考えておくのがベターかと。。。
俺は某ゲームをオンラインでプレイするために買いました
動作も申し分なく普通に稼動します
windowsのかたは簡単ですが Macの方は大変設定が難しくなっております
64ビットVISTAにもドライバインストール可能でした。ソフトは立ち上がりませんが、ウィンドウズのコントロール画面から設定可能です。この価格なら十分納得できると思います。ただ、ものすごく熱くなるんですね。わたしはケース割ってボードむき出しで使用中です。もちろん自己責任ですが・・・

以前他のサイトで知ってから気になっていたFONでしたが、「無線LANをシェアする」という新しい概念に共感と、何よりルータの安さが気に入って購入しました。
届いたときの第一声は「小さっ!」「かるっ!」でビックリするくらい小さくてかわいい端末でした。
接続も実にシンプルで、LANをつないで放っておいてAPが出てきたら終了!というものだったのですが・・・
これはFON側には全く責任はないのですが、うちのプロバイダー「Leo-net」という特殊なものだったので、モデムとFONを直接つなぐと「FON_AP」が出てこず、しばらく悪戦苦闘したのですが、よくよく調べて「モデム→有線ルータ→FON」というブリッジをかけないと接続できないことが判明し、それでようやく開通することが出来ました!
おかげで、今はノートPC・iPod touch・Wiiが無線LANで快適にサーフィンできています(^ ^)
”電波が悪い”というカキコミもありましたが、個人的にはあまり感じていません。
また外で「FON_AP」を利用したいと思っているのですが、残念ながらまだAPを受信したことがなくまだ使えていませんが、今後どんどんFONユーザが広がっていくことを期待しています。
有線ルータを使うという支出は多少ありましたが、FONユーザになるのに入会金も年会費もいらないし、ルータは激安だし、公共のAPも使えるようになるし、充分もとは取れます!
思っていたよりずっと小さく、手のひらサイズで軽量で薄く設置場所に困りません。無線LANをはじめるのに最も安い方法ではないかと思います。
インターネットで少し調べて購入しました。
うまく作動しないのであれこれ試み、あきらめてプロバイダーの方を
確認したところ、「規約上FONは使えません」との記載がありました。
プロバイダーを調べてから購入すればよかったのですが、そこまでは
気が回りませんでした。FONのHP等、わかりやすいところに記載して
いただきたかったです。
安い無線LAN欲しくて購入。FONの登録に手間取りましたが接続は良好です。
WLI-U2-KG54Lも同時に買いこれもラ・フォネラと安定して通信できています。
ジャストプランニングと提携してFONがカフェ・飲食店など約4,000店舗への導入するそうです。
このままの勢いで増えてくれれば、わざわざ有料で限られたアクセスポイントにつなげるビジネスモデルも破壊し誰でも何処でも、このルーターさえ買えば無料で繋がる世界が出来上がる事を期待しています!

はじめての無線LANでしたが、配線をつなぐだけで簡単に接続できました。何かむずかしい設定が必要なのかと購入前は考えていましたが、全く必要ありませんでした。付属のCD−ROMからソフトウェアーをインストールできるらしいのですが、そんなことをしなくても通常の使用には困ることはありませんでした。

「AOSSで簡単に接続」とありますが、以外と面倒です。
前から無線LANを使用していて、この機器に替える場合は、設定を行う際に以前使っていた無線ネットワークをパソコンよりあらかじめ削除した方がよいです。他に、インストールの際ファイヤウォールを一旦停止する必要があります。この設定で軽くつまずいてしまいました。困った時はBUFFALOのHPで確認する事をお勧めします。
設定、開通後の感想ですが、所有している無線LAN内臓パソコン(SONYのVAIO)でストレスなくネットにつながります。速さは以前とあまり変わりませんが、電波に関しては安定しているように感じます。
設定に若干手間取ったが問題無し。
受信感度が少し不安定なのは子機や環境のせいかも知れない。
価格もお手頃なので満足。
有線で1000BASEはやっぱり良い。

購入目的はNintendo DS LiteのWi-FiコネクションAP用でした。
繋がりましたが、苦労しました。
一度繋がったものが、翌日には無効になり設定は二日がかりとなりました。
参考になれば。
環境
パソコン:Panasonic Let's Note CF-Y5
インターネット接続:有線LAN(ルーターあり)
OS:Windows XP
セキュリティソフト:Norton Internet Security
接続
ユーティリティは、付属のCDを使わず最新版をプラネックスのサイトからダウンロードしたものを使用しました。
インストールの手順はダウンロードしたzipファイルに同梱されているpdfマニュアル通りにしました。
設定
SSIDとWEPキーは変更しました。
認証設定は(理屈は分かりませんが)「共有」で通信できました。
DS側の設定は、アクセスポイントを検索させるとSSIDが自動的に表示されました。WEPキーは自分が設定したのと同一のものを入力しました。
IPアドレス他は、PCもDSでも自動取得にしています。
Tx速度:2Mbps ワイヤレスモード:802.11O B Only の設定で繋がりました(設定はメーカーサイトで見ました)。
取り外し
DSと通信させるときはAPモードですが、取り外すときは外す前にユーティリ ティアイコンを右クリックしてステーションモードに変更後、ハードウェアの安全な取り外しで外しています。
PCの電源を落として再投入した時
PCが起動してから、USBを差し込むようにしました。
これでまた、翌日動かなくなっていたらレビューは書き換える羽目になると思いますが、とりあえず使えました。
古いMacを無線LANにつなげるために購入しました。
古いMac用の無線LANカードは中古でも高価で、しかも802.11bと通信速度が低いのですが、
この商品は簡単な設定をすれば、現在、主流になっている11gでの通信が可能になり、しかも値段は安いです。
設定も簡単で、LANの初歩が理解できる人なら5分もあれば設定は完了すると思います。
ちなみに僕のマシンは、USB2.0カードを付けたPowerMac G4 400mhzで、OSはMac OS X 10.4.11です。
PCIカードタイプの無線LANカードも良かったですが、この「GW-US54Mini2W」も負けず劣らず良い商品だと思いました。
これでXLink Kaiをやるのにはかなり苦労します。
よっぽどパソコンに詳しいのと英文を全て理解できる方は問題なく接続までいけると思います。
自分の場合、設定に半日かかり、接続に10日かかりました。
XLink Kaiに関しては不親切過ぎです。
素人には写真付きの詳細な設定方法のマニュアルがないとかなり厳しいでしょう。
PSPでKAIをやりたくなって、ここの1つ★のレビューを見る前に買ってしまい後悔してます。結果的にはつながりましたが無駄な時間をついやしました。PCI社はLANボードで昔からお世話になっていて、他社製より設定が簡単で安いので信用してたのですが・・・
間違って買われた方のために簡単に情報をお伝えします。これだけの情報を整理してあるサイトは現時点ではありません。
1.「らくらく!かんたん設定」は動きません。
2.driverの下のsetup.exeでインストールできますが、それでは動きません。
PCI社のサイトから最新版を落として使います。
http://www.planex.co.jp/support/download/driver_wireless.shtml
3.PCのIPアドレスが、192.168.0.1だとぶつかって変なエラーがでます。
192.168.1.1に変えて下さい。当然ADSLルータも変更が必要です。
4.ネットワーク接続の「ワイヤレスネットワーク接続」のPSP XLINK MODEをENABLEにします。場所がわかりにくいので、サイトを検索して探して下さい。
5.PSPのブラウザを使うのは「APモード」です。kaiは「ステーションモード」です。
LANアダプタの種類とは無関係ですが、kaiを使うにはUDPの30000ポートをNAT設定する必要があります。このやり方がわからない初心者はkaiはあきらた方がいいです。もっと親切に説明されたサイトが出るまで待ちましょう。
これまでAirMacExtremeカードを内蔵して、NTTのwebCasterV110(ルーター)に、無線LAN接続しようとしておりましたが、2つ部屋や廊下を隔てた遠くからでは接続できず、AirMacExpressを追加しても障害物があると繋がらないので困っておりました。このPLANEX Wi-Fi USBアダプタ(ホワイト) GW-US54Mini2Wでは問題無くルーターに快適な通信速度で接続できました。価格もかなり安くてこれまでの投資がなんだったのだろうか?と思えるほどです。但し接続するのには、訳が解らず、2時間ほどかかりました。ルーターのマニュアル見ながら設定したら繋がりました。(設定中はLANケーブルを併用し、設定完了後LANケーブルを外して無線LANのみで通信可能となりました。)繋がってよかった!

転居に伴い、回線がADSLから光に変わったので、以前の別メーカーのb規格の無線LANから買い替えました。
設定もそれほど悩む事無く簡単にできます。
うちはMacとWindowsの混在環境ですが、WindowsXPでも難なく接続できました。
コンセントに直差しのおかげで、場所もあまりとらず、ケーブル類もすっきりとまとめられました。
この手の機器の悩みどころは、あまり違和感無く、リビングに設置できるか?
という点だったのですが、これだと邪魔にならずに済みます。
デザインもすっきりしているので、非常に良い感じです。
複数購入するとエリアを拡張するだけでなく
ブリッジモードで、イーサネットコンバータにもできます。
ウチはAIrMacExtremeベースステーションに乗り換えたので、
Expressの方はPS3の無線LAN化に使ってます。
昔は設定が結構大変でしたが、いつの間にかアップデートして
通常の接続と同様の簡単さになりました。
もちろんそれだけの用途に使うにはかなり割高ですが…。
デザイン、管理ソフト、全ての点で洗練されつくした逸品。
Apple社の製品の中ではiPodとならんで評価したい傑作ギアです。
シンプルながら、上級者の要望にも応える奥のふかーいアイテム。
強いてデメリットをあげるなら、
AirTunesで音を飛ばせるのはiTunesの音楽ファイルの再生のみ。
PVなどの動画や他のアプリケーションから出力するものには
対応してません、そこだけ要注意。
以前のモデルの外観はそのままに、802.11nに対応しましたね。
802.11gに比べて最大で通信速度が5倍、通信範囲は2倍ということですが、
あくまで最大なので速度は2〜3倍と思っていた方がいいと思います。
それでも、すでに100Mbpsのベストエフォートであれば、
有線LANと同じ速度で通信できるようになりました。
また、設定のユーティリティも使いやすくて、セキュリティの設定も簡単です。
パッケージもスリムになっていいと思いますが、若干取り出しにくかったです。
以前のモデルでは耐久性が問題にされていましたが、今回のモデルも
確かに24時間、電源入れっぱなしだと、結構な高温になります。
他のネットワーク機器も同様に熱くなりますが、電源が外付けだったり
筐体の体積が、これに比べて2〜3倍なので、寿命が長いのだと思います。
これを使いだしてからは、長い間使わないときにはコンセントから抜くようにしています
起動も20秒程度なので、パソコンを付ける前にオンにすれば問題ありません。
数時間のために、 今まで24時間付けっぱなしだったのは、もったいなかったなと思いました。
Wの意味でエコですし、きっとAirMacの寿命も延びることと思います。
特に真夏にはぜひ時々は試していただきたいです。
そういうことを気にし始めて、さらに親しみがわくネットワーク機器になりました。
デザインもかわいくて、他の機器にはない所有感だと思います。
音楽再生、USBプリンタ接続、無線LANと活躍してくれている頼れるやつです。
旧モデルも持っていますが11n対応になったので追加購入しました。
AirTunesのアナログ出力を利用していますが、前のモデルより出力が上がっているようです(WDSリモート)。
速度も速くなっていますし、何といっても電波の届くエリアが格段に広がっています(親機はExtreme、WDSメイン)。
マンションの4F窓側に設置したところ1Fの窓の見える場所なら普通に繋がります。
残念ながらイーサネットポートはギガビットではありません、また新型はUSBポートからの給電ができなくなっています。
802.11nに対応して新しく登場したみたいです。
ノートPCのオーディオ無線化のために買ってみました。音楽以外は本体のSPを使いたかったので。他にも、bluetoothを使う方法もありましたがApple製品を使ってみたいという理由で決めました。
11n対応のVistaPCから無線LAN経由でセットアップして既存の無線LANに参加させています。
付属CDからセットアップツールをインストールすれば後はツールの指示に従うだけでセットアップ完了。ただし、私の購入した個体は初っ端からファームの更新がありました。更新を済ませないとセットアップがうまく出来ませんでした。
無線セキュリティーにWEPを使っている場合は16進やら面倒なようですが。
最近の標準であるWPA系なら普通にパスワードを入力するだけなので簡単でした。
セットアップ完了後はiTunesからスピーカーとして選択可能になってました。
アナログ出力の品質は普通だと感じました。気に入らなければ光ディジタルもあるので。
性能には関係ないけれど、Apple製品は梱包のデザインにまで気が使われていて感心。
あ、なにやら寿命が短いらしいのは気にはなります。。。その点-1。。。

実家に帰ったときに、そこにつなげたら自動的に設定されて、全く問題なく使えた!
熱も普通の電子機器と同様のレベルで、全く問題なし。
これで次回から実家に帰るときに安心して無線LANアイテムを持って帰られます。
自宅は有線LANで構築されておりますが、Wi-Fiを利用したくFON La Fonera+ を購入しましたが、こんな簡単に有線LAN環境でiphone3GをWi-Fi利用できるなんて感激しました。値段も格安ですし皆さんにも声を大にしてお勧めできます。
DHCPでIP自動取得すると、欧州に回るので遅い。
あと再設定したり、電源入れてから使えるようになるまでの時間もかかりすぎ。
セキュリティ面でもポートを色々と閉じないと怖くて使えない。結局、安物買いの銭失いでした。コンセプトはいいけど、まだまだこれからですね。
本製品は文字通り、La Fonera に機能をプラスしたモデルです。La Foneraはすでに構築されたLANに追加する想定で作られていましたが、La Fonera+ は家庭内ネットワークをこれ1台で構築できるよう、主に2つの機能が追加されています。
1つめはLANポートの追加。このポートにハブ(スイッチ)を接続すれば無線LAN機能を持たない機器を接続することが出来ます。2つめは内蔵アンテナの追加。La Fonera は外にいるFONユーザと通信するために作られた無線機器ですから、別売りのアンテナを取り付けて家の端にある窓際や屋外に設置してしまうと、屋内の通信品質が十分に確保できなくなります。La Fonera+ は本体内にもう1つアンテナを内蔵しているため、このアンテナが家の中の通信をカバーしてくれます。
またスループットなどの無線ルータとしての性能は La Fonera と変わりません。しかし発熱はだいぶ減っている気がします。(La Foneraのように触れないほど熱くなることはありませんでした。) あと細かいところではインジケータランプが見やすくなっています。家で使う個人用ネットワークはすでに構築してあるよ! という人なら2000円で買える La Fonera ベーシックモデルが良いと思います。
とても重宝しています。
バカ高いローミング料金を払うプロバイダとか
現地の有料の無線LANは最後のFONスポットが無いときの
最後の手段としています!!
アメリカ、ヨーロッパでも他の方が提供している
スポットに接続して、便利さを実感。
公共の場所でももっと多くのFONスポットを提供して
くれればいいのになぁ〜〜〜
と、思う日々。

以前は WLI-U2-KG54を使用していましたが、途中に押入れetc.があったために電波状況があまり良くありませんでした。
場所の移動が不可能だったため、電波状況を改善しようとこちらのハイパワータイプを購入しました。
実際使ってみたら電波状況100%へと改善しましたが、それでも置く場所によって80%位に下がることはあるようですね。
接続はAOSSで手軽にでき、電波状況も本体ランプで確認できます。
(インストーラーの案内にもありますが、AOSSの設定をする際はファイアウォールをOFFにしないと上手くいかないようです。)
ただ、色は白だと思っていた部分がシルバーでした。『その他のイメージを見る』の画像の方が実際の色に違いですね。
個人的には白の方が良かったです。
パソコンを買い換えたら今まで使っていた無線のLANカードが使えなくなってしまい、
手持ちのUSBタイプはなぜか使えずに困っていたところでこれを購入しました。
背面のUSBにつないで棚の上に置いて使っています。前のカードタイプはPCの前面ふたを
開けっ放しじゃないと使えず気になっていたのですが、これはすっきり使えていいです。
親はPLANEX の電波王ですが問題なく使えます。
女性が使うコンパクトみたいなサイズですが、感度は問題ないです。
Vista,XPともに問題ないです。5段階のレベルインジケーターランプが付いてるので感度状態がわかるものいいですね。アクセス中はオレンジにアクセスランプが点滅します。
USBケーブルが長いので、色々動かして感度のいいところに置けると思います。

現在購入後2週間。故障しました。
これを繋げると、モデムを読んでくれなくなりました。
通信が全て不可能で、WANも不安定です。
説明書も分かりづらい物でした。
これは東芝やNTTの説明書も同じですけどね
購入当初は調子が良かったのですが、ある日突然です。
値段相応かもしれませんけど、もう少し信頼性が欲しいです。
PSPやDSの接続をしたかった為に購入。価格は安いし..設定の説明書の出来は今一つではあるものの、職業がエンジニアでこうしたルーターの設定の経験は多いので特に問題は無かった。
PSPやDSの接続についても問題が無く、価格面から考えても悪くは無い買物かと思う。
しかしながら、有線で接続したPCの通信が今一つ不安定。通常のWeb閲覧とかメールの受信は問題ないものの、何か大きいファイルをDLしてそのまま置いておくと、途中で終わったりDLが途中で止まったりする。通常使うPCでこれは意外に大きな問題だったりする。
まぁ、安かろう悪かろうといったところ。
僕の家のパソコンは、Vistaだったのと、初心者にもできると書いてあったのでかったのですが、説明書に最低限のことしか書いていませんでした。設定するのに、2日もかかりました。一応設定できたので、★2つです。
LUNO CAS2040→NETGEAR WGU624→PLANEX BLW-54CW2と買換えて3代目のブロードバンドルータです。取扱説明書は噂通り最低限の配線方法しか載ってませんでした。接続後の設定等に関しては、前のWGU624よりわかり易いと思います。Panasonic ホームネットワークカメラ BL-C131を接続して、みえますねっとLiteの利用も出来てます。値段もこなれてきてますので、ADSLでの使用には良いと思います。
白いデザインと値段の安さにひかれ、思わず買っちゃいました。
私は喫茶店を経営しているのですが、お店のインテリアにもなじんで可愛らしい。
最初はちょっと不安でしたが、パソコンとの設定も、DSとの設定もそんなに
難しくはなかったです。
とりあえず、自力でつなげられました。
娘もお店でDS使ってインターネットで遊んでます。
今まで、ノートPCを1台しかつなげられなかったので、ケーブルから開放されて
大満足です!

PCは有線で利用していますが、PSPを無線につなぐためだけに購入しました。
プロバイダーからレンタルしているモデム(DL180V−C)に装着したのですが、
本当に差し込むだけで、あとはゲーム機で自動設定。
あっという間につながったので感動してます。
というのも、これを購入する前に、安価だからと他メーカーのUSBタイプのものを
試したところ、PC知識も少ないために、
難しい設定が出来ず、1日あれこれ試しても、
無線にすることができませんでした(涙)
多少高いかな・・・とは思いますが、
わたしのように、PCにあまり詳しくないけれど無線にしたい・・・という人には
やはり純正が安心だと思います。
Wiiに接続するのに、モデムに対応するのがこれだったので買いました。
無線LANは設定が面倒くさい物と思っていましたが、らくらく無線対応だったので、設定もあっさりすみました。
通信も重くなく、至って快適。
これなら、パソコンも長いイーサに繋いでいないで無線LANにしようかと思いました。
NECのAtermDL180V-Cに装着してます。
PSPやDSの無線LAN機能を利用する為に購入しました。
Aterm親機に挿す場合は、それこそただ挿すだけでOKです。
ゲーム機側の設定も非常に簡単に出来ました。
店頭で、PSPでは「らくらく設定」は使えないと聞いてましたが、あっけなく出来ました。
なにより、PC経由のUSB無線LANアダプタと違って、PCの電源を落としていても
PSP等でネット接続が出来るので大変楽です。
ただ、価格が高いので購入する前はかなり躊躇したのも事実です。
対応する純正品はこれのみとはいえ、ちょっと高すぎかと思います。
DIONのレンタル品トリオモデム(AtermDL180V-C)に装着するため
無線LANレンタル機器と同じものを購入しました。
親機に装着する場合は、設定などは特に必要なくとても簡単でした。
パソコンではなく、wiiとDSの接続のために使っています。
木造の戸建ての1階に親機、2階にwiiを置いていますが
我が家では接続に問題はありませんでした。
DIONの「ひかりone」を利用していますが、KDDI提供の宅内無線LANサービスを利用すると月額800円かかってしまうというわけで、この商品を購入。
光開通時に届けられたHGW(ホームゲートウェイ)に本商品を差し込むだけで、たいした設定もなく無線LANを利用することができるようになりました。ちなみに、HGWの型番は「BL170HV」ではないと無線LAN用の差し込み口がついていないのでご注意を。
なお、ひかりoneで使用するHGWは、無線LAN機能が元々ついたタイプなので、無線LANブロードバンドルータを購入してきても、HGWと競合して利用できないので、必ずHGWにワイヤレスLANカードを差し込む形で利用したほうがいいでしょう。ちなみに、日本電気のこのタイプである必要はないので(DION側では公式には、本商品のみが適合製品とされていますが・・・)、他社の廉価製品を選択するというのも一つの手です。
安心をとるか、コストをとるか。心配な方であれば、とりあえずこちらの「日本電気 AtermWL54AG ワイヤレスLANカード PA-WL/54AG」がお勧めでしょうね。